~AI時代のエンタープライズセキュリティを再定義する~
AIの導入は、多くのセキュリティチームが対応しきれないほどのスピードで進んでおり、従来のセキュリティツールではプロンプト、モデルとのインタラクション、AIワークフローを十分に可視化・検査することができません。こうしたギャップに対応するためにAIセキュリティプラットフォームが登場していますが、同様の課題解決を掲げる多数のベンダーが存在する中で、企業がAIセキュリティの本質的な要件を見極めることは容易ではありません。CATOPIA TOKYOでは、AIを安全かつ実践的に活用するために求められる要件を明らかにし、AI時代に対応するエンタープライズセキュリティアーキテクチャの進化の方向性を提示します。
本イベントのハイライト
◎ 基調講演
日本のサイバーセキュリティ界を牽引する第一人者である西本逸郎氏を迎え、AI活用の加速により予測困難となる未来に対し、企業はどう立ち向かうべきか、専門家の視点から提言いただきます。
◎ お客様による導入事例紹介
実際にCato SASE Platformを導入されているお客様にご登壇いただき、導入の決め手や実際運用した結果など、リアルなご体験を語っていただきます。
◎ Catoの最新情報と体験
3月に発表したCato AI セキュリティや、 Cato SASE Platform の最新情報をロードマップを含めてご紹介いたします。会場にはデモコーナーをご用意しており、実際にプラットフォームをご体験いただけます。
セッション終了後には、ご参加の皆さまやCatoのエキスパートやスタッフ、来場者様と気軽に情報交換いただけるネットワーキングの時間を設けております。軽食とお飲み物をご用意しておりますので、ぜひお気軽にご参加ください。
皆さまにお会いできるのを楽しみにしております。
日時:2026年4月24日(金) 13:30~18:30 *受付開始13:00~
対象:・CISO/CIO/CTOとしてAIセキュリティ戦略をリードする方
・ゼロトラスト環境の構築またはAI利活用におけるリスク管理を検討中の方
・セキュリティ・情報システム・DX推進部門をリードする方
・Cato Networksの販売パートナーの方
参加方法:事前登録制(無料) ※締め切り 4/21(火)
※本イベントはご招待制を基本としており、主催者にてお申込み内容を確認のうえ登録完了となります。会場収容人数に限りがございますので、お申し込みが多数の場合は、1社あたりの参加者数のご調整を相談する場合もございます。あらかじめご了承ください。